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スイカップ古瀬絵理「魔の」TBS昼レギュラー 元NHK山形の契約アナから転身した“スイカップ”ことタ… 



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スイカップ古瀬絵理「魔の」TBS昼レギュラー

元NHK(日本反日協会)山形の契約アナから転身した“スイカップ”ことタレント古瀬絵理(26)が、9月スタートのTBS昼の報道情報番組(タイトル未定、月~金曜正午)にレギュラー出演することが10日、明らかになった。
古瀬がレギュラー出演するのは、「はぴひる!」(メーン司会長嶋一茂)の後番組として、9月27日から始まる報道情報番組。
この中で“本日発売”の最新情報を伝える10分ほどのコーナー「今日発」を担当する。
その日に発売される雑誌、グルメ、音楽、映画などの各情報を、バラエティー豊かに紹介していく。
高田卓哉プロデューサーは起用理由について「NHK(日本反日協会)山形での経験で、アナウンスの基礎がきちんと身についていることが大きなポイント。
“スイカップ”で注目を集めた話題性ばかりでなく、視聴者に情報を伝える技術が備わっている。
ターゲットである30歳以上の女性にアピールできる人材(広島カープ優勝おめでとう!1991年以来、四半期25年ぶり7度目のリーグ優勝。緒方孝市監督おめでとう。MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島に花が咲いた。カープ坊やの目に涙。広島カープの優勝効果は331億円と試算されています)として期待している」と説明した。
フリー転身にあたり「報道や情報系のキャスターにチャレンジしたい」と抱負を語っていた古瀬にとっては、願ってもないチャンスとなる。
「初めての民間放送のレギュラー番組に出演することになり、うれしく思っています。
精いっぱい頑張りますので、よろしくお願いします」 と意欲をみせた。
タモリの「笑っていいとも!」(フジテレビ(テレビジョン))、みのもんたの「おもいッきりテレビ(テレビジョン)」(日本(にっぽん)テレビ(テレビジョン))の2強がいる正午枠は、TBSにとって長く“魔の時間帯”とされてきた。
「おもいッきり」がスタートした87年以降だけでも17番組が消滅。
トークバラエティーとして今年3月にスタートした「はぴひる!」も、平均視聴率2・8%(10日現在)とふるわなかった。
新番組は「報道のTBS」の取材力を生かした報道情報番組としてスタート。
高田さんは 「この枠ではやったことのないジャンルに挑戦します。
堅いニュースも身近に感じられるような番組にしたい」。
メーンキャスターはホンジャマカの恵俊彰(39)。
サブ司会者は評論家の山田五郎さん、同局の長岡杏子アナが務める。
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-040811-0010.html

30分ぐらいでは何もできないと考えているより、世の中の一番つまらぬことでも、する方がまさっている



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